ある日、バーで
猫妻、ノーパンでスツールに腰掛けます。
短いスカートの前からは陰毛が丸見え。後ろはお尻が丸見えです。
「すごい眺めですね。見せていただいていいんですよね。」
「ええ、どうぞ、でも、今度は私とジャンケンしよ。で、勝った方が好きなことできるの。」
「あ、もちろん、いいですよ。」
で、猫妻の勝ち。
「ふふふと淫靡に微笑む猫妻」手が隣の男性のズボンに伸びて
「ああん、立ってるじゃない。」と大きくなったモノをズボンの上から優しくなでます。
「じゃあ、次ね。」と次の男性とジャンケン。猫妻負け。
「うわあ、何されちゃうの。」
「触りますよ、いいんですか?」
と彼の手が猫妻の股間・・猫妻目でオッケーサイン。
彼の手が直接陰毛をかきわけ、割れ目をなぞります。
「ああんん。」クリトリスをみつけられたのか、猫妻が喘ぎます。
「ささ、もっと開いて。」もう一人の彼が猫妻の足を広げます。
大きく股を開かされ、男性に触られている割れ目はピンクに充血し汁が垂れています。もう一人の彼。既に剥き出しの胸を揉み始めます。両方の胸を揉まれ、乳首を摘まれる猫妻、そして乳首にキスされて。
「ああんん、そんなにあちこち同時にされたら。。。あ、ああ」喘ぎ声が漏れます。もう、到底バーの風景ではありません。

「ああん、そんなことするの、ああ・・・じゃあ、私も攻めるわよ。」と猫妻。
一人のズボンのジッパーを引き下ろしボタンを外し、引っぱり出します。びんと大きなのが飛び出します。
「あ、でも恥ずかしいよね、隠してあげるね。」とTシャツで覆ってからしごきます。指使いの早いこと早いこと。
「ああ、ちょっと。。それ以上はだめ、」・・・と彼。
「え、何?止めようか?」と猫妻。
「いえ、止めないで下さい。でも、、、、」と彼しどろもどろ。
おっぱい丸出し、おまんこ丸出しの人妻に、しゃかしゃか超高速で扱かれて、耐えられるオトコは少ないでしょう。でも、まさかバーでびゅんびゅん出すわけにもいかないだろうし・・・ひたすら耐える彼。
「あ。耐えてるのね。」と更に激しくしごきながら、微笑んだ顔で彼を覗き込む淫靡な猫妻。
「今度はあなたね。」もう一人の彼に標的を移す猫妻。扱くのを途中で止められ、ほっとしたような複雑な表情の彼。
もう一人の彼は、攻められるだけじゃなくて、攻めてきます。
おっぱいを揉み、おまんこに指を這わせ激しい愛撫をしてきます。猫妻も負けじと扱きまくり、と、突然彼のシャツも捲って彼の乳首にキス。「ああ、、」と彼。意外なところを突然攻められ戸惑ってる。
「ふふうん、感じるんだ。乳首。」更に猫妻彼の乳首を吸います。
彼も猫妻の乳首を吸い始めます。
「ああん、ひどい、」
ただでさえ短いスカートが大きく捲れあがり、下半身は何もかも剥きだし。セーラーの上も首の所にひっかかかってるだけ。愛撫され吸われほてった胸もぴんと堅くしこった乳首も衆目に曝されています。
愛撫しあう手も絡み合って淫靡。
後ろや横のギャラリーの男性
あのう、お部屋空きましたが。。。と、バーのママさん。
更なるプレイのために、このハプバーには、カーテンとガラスで仕切られた個室が用意されてます。ママさんは気を利かせ、そちらが空いたのを知らせに来てくれました。
で、早速移動です。この個室の備品は充実していて、磔台、鞭、手錠、ローション、ゴム手袋、コンドーム、各種バイブ等が揃っています。
「さ。やろっか。」と猫妻やる気です。もち、本番。
でも彼らの方はたじたじしています。初めて入ったこういうバーで、ひょっとしたらHなコスチュームの女性を見れるかも程度に思っていたところが、(そういう日の方も多いようです。)いきなり人妻の生乳、生まんこの生さわり。で、さあ、セックスしましょうと言われてたじろぐのも無理からぬ面があります。
で、「じゃあ、何したい?」と聞くと。おずおずと「もっと見たいです。」とのささやかな要望。で、猫妻改めて全開です。
絨毯に置かれたローソファーに浅く腰掛け、足をゆっくり開き、立て膝にします。ライトの煌々と照らす中、濡れた割れ目があからさまになります。
皮からはみ出し赤く充血したクリトリス、濡れて光るサーモンピンクのクレバス、そこからじっとりと滴る白い愛液。。なにもかもすべてあらわです。
「うわあ。。。初めてです。こんな間近に見るの・・」
と男の子が呟きます。
「いいのよ、もっと近づいて見ても、触っても嘗めても・・・」と猫妻。
彼、本当に鼻がぶつかるくらい近づいて見入っています。
指をそっとのばし、触ってきます。
乳首はもう一人の彼が嘗めています。
「あああ、、あっ、あっ」
おまんこに指を入れられ、乳首は舐められ、もう片方の胸を手のひらで揉まれ猫妻は喘ぎます。
喘ぎながらも手は彼のそそりたったものを握って激しく扱き続けます。その指使いは時に素早くシャカシャカと
時には両手で緩やかに包むように、緩急自在に変化し刺激を続けます。
「あ、あ、ちょっと」今度は扱かれてる彼が喘ぐ番。
「うっふ。ちょっと何?あああ、、ちょとどうしたの?」
「きついです、ああ、出そう!」
「うわあ。こんなに立てちゃって、嫌らしい。あああん。」
「あ、もうだめです。」と言って逃げる彼。発射寸前で一休みです。
「じゃあ、あなた、おいで、」と選手交代。「さ、何がしたいの。」
「え、あのう、えっと、・・・・バイブ入れるところ見たいのですが・・・・・・・・・・・・・」
「じゃあ、これ入れるの見せてあげるわね。」
猫妻は極太のロータを手にとって、目の前でずぶ、ずぶっと入れていきます。
「ああ、、」っと喘ぐ猫妻。
「うっわあ、こんなに太いのが入るんですね。凄い。」と彼。
「ああ。いいわあ、ね、あなた、バイブ持って、あたたはおっぱい舐めて。私やりたくなっちゃった。」
猫妻は一人におっぱいを舐めさせ、もうひとりにバイブを持たせ、明るい照明の下でオナニーショーのスタートです。
「あんたもこっち舐めなさい。」と猫妻は猫を空いてる乳首舐めに指名。
二人の男性に乳首を舐められ、もう一人の彼におまんこに深く突っ込んだ極太バイブをゆっくり前後させます。
「ああ、いいわあ。たまんない。ああん、」と猫妻、2本目の陰茎を握って扱き続けてながら喘ぎます。
「これいいわあ。太いの入れながらオナるの。。。たまんない」と猫妻。
「うわあ、ほんとにオナニーしてはる。女の人のオナニー見るの初めてです。」という彼は陰茎を解放してもらったのでまだいってないながらも、少しは余裕ありです。一方、猫妻は快感に耐えようとするかのように、猛烈な勢いでもう一人の彼のを扱き続けています。こちらの彼、もう限界ぎりぎりの様子。
猫妻の指先の動きが、シャカシャカと速くなります。表情に快感の悶えが表れてきました。ギンギンになってる彼のも容赦なく扱き続けて耐える猫妻。彼もたまらない様子。
「あ、ああ、いく・・・・・・・・・・・あ、あ、、、ああ、、、、、、あああああっ・・・・・・・・・あ、ああ、あああ、、」
一人でやるオナニーと違い、バイブを動かしている指や乳首を舐めている唇は他人なので、イッても愛撫がすぐ止まる訳ではありまあせん。イッた後も続く刺激ので、敏感になってる猫妻のカラダが更に刺激され、二度、三度と連続して登り詰めていきます。こうして3人の男性に見られ愛撫される中で猫妻は豪快にイッちゃいました。
ぎりぎりだった彼、なんと直前に猫妻が3回ほどいってふぉっとおやすみに入ったため扱きがストップしてしまっていきそびれ。さあて、どーすんだろう。猫妻の方は部屋を空けてもとのバーに戻りました。