恋する乙女さんの告白

「あのね、アナルしたことある?」
「う〜ん。な・い・しょ・」
「あ〜!したことあるんだ。。どんな感じ?」
「う〜〜ん。してみないとわかんないかも。。」
「え〜〜!!させてくれる?」
「いいよ・・・」
「あ〜^^、今夜は眠れないなあ・・・♪♪」

と、言うわけで3回目のデートでアナルに挑戦。
「あ〜〜きもちいい・・・」
うふふふ。。やったね!!

でもねえ、1回じゃあいやなの。。。
アナルしたら、前でも逝ってくれなきゃあ。。。
グウグウ寝ちゃうんだもん。いやだ〜〜!!
「ねえねえ、もう1回〜〜〜(^_-)-☆」
おねだりしたけど、だめでしたあ。。。もう。。おばかあ・・・
「旦那さんの気持ちわかるなあ・・・」
ん??旦那にはおねだりなんかしないよ〜〜!!
勝手に逝くだけなんだもん。。期待してない。。
もう、2年もないし〜〜!! 

「今度いつ会ってくれる?」
最近頻繁にメールがとどきます。
浮気した事のない彼を目覚めさせちゃったみたい・・・うふふ

 

メールから。。
「ねえ。また飲みにつれてって。。そしてSMもしてえ・・」
「そっか・・どんなSMする?」
「私、はじめてでわかんないから任せるよ」
「そう。。じゃあ、お前は今から俺の召使だぞ、いいな」
「ハイ。。ご主人様。よろしくお願いします」
「じゃあ。脱いで足を広げた下半身の写真送れ!」
「エッ、恥ずかしいよん。。。」

「うん、うんいい。少し濡れてるな。あと毛が邪魔だから剃れ!」
「ええ、それだけはお許しください。。彼氏にあえなくなる。。。」
「じゃあ、カットだけでいい。今夜にも触ってほしいんだろう」
「ええ、ほしいです。お願いします。。」
「うん、素直だ!とてもいい。お前は奴隷だ、どうだ?」
「ハイ。何でも言う事聞きますから。。」
「ご褒美にお前の汚いマンコ舐めてやる。
 もう濡れてきただろう。俺のしりの穴、舐めたいだろう」
「でも、汚いのはいや。。きれいにしてきてね」
「奴隷はさからわない!はいといえ!!」
「ハイ。わかりました。。じゃあ逢ってください」
「そっか。。じゃあ、8時にいつもの場所でまってて!」

ああ、どきどきしたあ。。
やめよっかなあ。。。と思った。
車に乗って、オナニーさせられて、おっぱい揉まれてもだえました。
車が通る大通りを通って、信号機の交差点を抜けて、暗い誰も通らないわき道に入って。。。。その間「やめちゃだめだぞ。。」の命令

車が止まった。。
あ〜ん。。もうぐちょぐちょ。。
「じゃあ、くわえろ。。もっと深く・・。
じゃあ、ご褒美に入れてやるからな。尻をだせ」
そしてグサッとアナルにぐいぐい・・・

「いたい。。。。でもいい。。いいよ〜ん」
「そっか。泣くほどいいか。うん。かわいいこだ。。」

「ずいぶん変態になったな。。これからどんどん教えてやるからな」
「はい。。よろしく〜〜。ふふふ」

私はどんな女になって行くのでしょう。。。
怖いような、嬉しいような。。。
ふふふ。だんだん彼が好きになってます。
終わったあとは優しいんだもん(*^。^*)

彼は野外プレイ派です。
「今度はもっといじめてね」とのメールに大喜び
デートのお誘いに、ノーブラ、ノーパンで・・・・
車の中で、チュウハイを1缶ぐいっと飲んだものだから・・・・

車で、場所を探してさあ到着
月明かりだけのロマンチックな夜。
おっぱいを揉みもみ。あ〜〜〜。感じちゃうよ・・
「さあ、今からお前は奴隷だよ」
首に紐をかけられて、腕を後ろに縛られて・・
彼のおチンチンをおしゃぶり
あそこはぐちょぐちょ。。
今度は口に大きな鈴をくわれさせられ、
おっぱい、おマンコせめられて・・・・
ああ〜〜〜〜。いや〜・・・・声にならない

「お前は犬だから、このまま散歩だぞ」
車を降りて、階段を登って高台まで、あらぬ姿で歩かせられた
酔いが回って
「あ〜〜、いいきもち。ふふふ」
彼はベンチに座り、私はひざまずいて、また彼のおチンチン
をむしゃぶりつく
「あ〜〜、早くちょうだい」我慢し切れなくておねだり。
「よし、御褒美やろうな」と、バックから、アナルとマンコに!!
「う〜〜、いくいく〜〜〜^^^」
終わったあとは彼のものをきれいに舐めなめしておしまい

「さあ、もういいよ。開放だ」
紐を解かれ、自由になったよん。
きゃあ、やみつきになりそう。。

階段を下りるときは彼にぎゅとしがみついて・・
「こうしてるとね、幸せなの。。」
「そうか、お前はギュとしてほしいのか。。うん、うん」
「こんな事してるけど、俺は昼間は真面目な会社員なんだよ」
「うん、わかってる」

こうして2時間のデートは終わりました。
そして、何もなかったように家路につくのです。


「ミニスカートに、ノーパン、ノーブラできてね」
そんなあ・・ミニスカートなんかないし〜〜・・・!!
でもおばかな私は、無理して若作りして待ち合わせ場所へ・・
あれれ、なんか妙な気分・・・
自分で運転しながら、これからの事を考えると、ハンドルを握る片手は
乳首をなでなで。。下の方にもお手手が。。。
あらら、すっかり濡れてます〜〜!ああん。恥ずかしい・・
トラックのお兄さん、みて!ミニスカートを少したくし上げる。

さあ、おデートです。
公園の駐車場に着くなりキスされて、手が滑り込む。
「ああ〜〜、だめよ。まだ明るいもん」
「いいよ、ここでしちゃおう、こんなにもう濡れてるじゃん」
「バイブも入れようよ」
「ダメー!!ホテルに行こう。こんなところでできないよ」

ホテルにて
バイブで、何度も逝きました。
そして彼のチンチンを、タマタマから先っちょまで舐め舐め・・
あ〜〜ん。。。
その後はあまり覚えてませ〜ん・・・ふふふふ

食事に行きました。
「ダメ、パンツはいちゃダメだよ」
「お願い、ここだけははかせて・・」
レストランで、粗相したらはずかしいでしょう・・・

食事が終わって公園の駐車場へ
そしてカーセックス
なかなか、狭くてうまく入らない
彼がしたになり、
ああ〜〜ん。。いいよ〜〜!
このまま離れたくない。くっついていたい。。なんてね。
「外は大丈夫?」
「うん、みられてもいい。」
そう、内心は誰か覗いてくれないかな。。なんて思って!
だんだん、いやらしくなってくよん。。

今度はカップル喫茶に行こうかな。。

次の日は、天気もよかったのでドライブとH(別の彼)
こちらは、ノーマルに・・・ふふふ
バイブであそんで、アナルでフィニッシュさせました・・

さすがにあそこがひりひり痛いです。
そして次の日は足の付け根が筋肉痛。。。

もう、もうHが好きな私です・・(#^.^#)