露天風呂で

          岡山の露天風呂でのお話です。
 ここは開けた河原に混浴の湯船があり、側には男女別の脱衣室があります。普通、女性は脱衣室でバスタオルを巻いて入ってこられます。 さて、猫妻は・・・。

 脱衣室は全く無視して、猫妻は湯船の縁にやってきます。男性の入浴客は多いので、混雑している男性脱衣室を避けて湯船の縁やベンチで脱いでそのまま入るも多いです。猫妻、湯船の近くのベンチの傍らで、いきなりストリップ。白のキャミソールのミニドレスを脱ぐと、ノーブラの猫妻はもうパンティ一枚。殿方は見ない振りしてしっかり注目。のんびり丁寧にキャミを畳んでベンチに置きます。その間、おっぱいは丸出し。のっけから大サービスです。そして次にパンティ。さすがに後ろ向いて脱ぎましたが、お尻は湯船に浸かってる男性に突き出す感じになってしまいます。で、小さなフェィスタオルをお腹からアソコに垂らして隠しつつ、掛け湯をして入ります。入るときはタオルは湯船に浸けず、岩の上に置き、全裸で入浴。

 湯船に入ってしまうと何も見えません。微かにお湯の水面越しに白い裸身がおぼろげに映るだけです。暫くそのまま湯に浸かって猫妻は様子を見ています。見せたいような男性がおられるかどうか探してるんですね。
 で、多数発見! 若い男性がいっぱい入ってる場所を猫妻は確認。でそのあたりへ移動し行動開始です。
 「火照ったわ」と言ってタオルで隠しながら湯船から上がり、縁の岩の上に腰掛けます。タオルをお腹の上に。ということはおっぱいは丸出しです。小ぶりでまだまだ形の良い白い膨らみも、ツンと立った大きめの乳首も晒しています。
 そのままのんびり座ってる猫妻、お腹のタオルも横に置きました。足は閉じてはいますが、黒いかげりはのぞいています。周囲の男性方、さりげなく猫妻を見ています。そりゃ、見るでしょうね。人妻の全裸見放題なのですから。
 猫妻、今度は湯に入ります。もうタオルは岩に置いたままです。湯船の中の岩に腰掛けてるので、こんどはおっぱいは出したままです。暫く浸かるとまた上がります。あいかわらずタオル無しなので、何も隠せません。おまけに、少し上の岩に上がろうとするので、お尻の間からは陰毛が、そしてクリトリスのあたりから下のヘアは、その時は短めに処理していたため、大きめの陰唇までもが向かいの男性の目の前でのぞいています。ラッキーな位置の男性さん、恐らくはもうぴんぴんなのでしょう。

 こんなことをのんびり2時間以上繰り返していましたが、ほとんどの方は帰られようとはされません。出ようにも出られない方もおられたかも。逆にだんだん増えてくる気配です。猫妻の近くをなんとなくわざとらしく通り過ぎる方もおられます。一人あそこをタオルで押さえて出ようとされた方、あわてたのかすべって転んでしまわれました。
 そろそろ帰る時間、猫妻、岩の上で心持ち足を開いてラストサービスです。短いヘアの陰から赤い割れ目も微かに覗きます。公の場で合法的にできる最大限の露出というところでしょうか。
  
 猫妻、再び何も隠さず男性方の間を通り抜け湯船から上がり、のんびりベンチで体を拭きます。なかな服は着ません。(笑)
 なんせ脱ぎに来てるのですから。
  ようやく服をつけ、帰り支度です。良く見ると、いくつかある湯船のうち、猫妻のいたところだけが満員、他はほとんど人がいませんでした。(爆)
 その夜、来られた方は、きっと超ラッキーだったと思って帰られることでしょう。
 「いっぱい、見られたわ、皆結構若かったわね、帰ったからオナニーするのかなあ。」なんて猫妻、満足そうにささやきました。